
社会との連携


原看護専門学校に入学すると、『後援会』という、働くことをサポートするシステムがあります。一週間、一カ月単位で学校と勤務を調整していくことで、時間管理力を身につけていきます。 そして仕事での学びを生かして臨床力にみがきをかけます。 学習しながら実践することで、イメージしやすく、将来の臨床力にもつながります。
◆新老人の会とは?
はつらつと健やかに暮らしている75歳以上の老人が参加している、2000年9月に日野原重明氏(聖路加国際病院理事長)が設立した会です。九州支部長を、原寛(原看護専門学校理事長)がつとめています。
会員数は12,000人と、全国規模で活動しています。
原看護専門学校では、SP・MEVといった実践力強化のための実習にボランティアで参加していただいています。
◆3つのスローガン
①受すること ②創めること ③耐えること
窓口:原土井病院 新老人の会
美化・清掃活動
定期的に2~3ヶ月に1回、学生(1~3年生)が地域の清掃を行っております。
ボランティア活動

詳しくは
原学園運営後援会のホームページを
ご覧ください。
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